おはようブログ
毎日 感じたこと 学んだこと をつれづれなるままに。

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年齢 約40才  性別 男        起業に向けて勉強中です。自分にできるかな?今日も奮闘中

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コーヒー

ア カップ オブ コーヒー



本の小部屋 その2

今日も金歯町ガーデンという場所で、起業の勉強中です。

隣りの方から、本を借りました。

「考えないヒント」という題名です。
http://booklog.jp/users/mnr

考えないで読みました。

本の端から端までもれなくという読み方はしませんでした。

でも、著者がおそらく言いたかっただろう ”考えないヒント”が、見事にキャッチできたという感じを満ちました。

 



はじめての簿記

11月29日(木)

今日の学び

はじめての簿記
よく考えたしくみだね

簡単ですね

アサーション

「アサーショントレーニング」というものがありますね。
アサーションとは、自己主張といった意味になりますが、ただ主張するだけだと人間関係がぎくしゃくしたり自己中心的になりがちです。そこの部分を克服したかたちで、一つのコミュニケーションスキルとして体系化したものです。

自己主張があまりうまくない自分ですが、はじめてこのことを何かの本で読んだ時興味を惹かれました。
「アサーティブネス」とは、自分も相手も大切にする1対1のコミュニケーションのありかたです。
Win-Winの考え方にも通じるこの「アサーティブネス」というものに魅力を感じました。まだちゃんとしたトレーニングを受けたことはありませんが、機会があればと思っています。


□関連コラム ご参考まで。

http://jibun.atmarkit.co.jp/llife01/column/stress/stress21.html

http://tenshoku.mynavi.jp/job/mental/008.cfm

動く岩

「動く岩」というのを知っていますか?アメリカのデスバレーという場所では、岩が不規則に勝手に移動した跡が見られるそうです。

 http://sophia.smith.edu/~lfletche/deathvalley.html

これと同じ現象がアフリカでもあるということを、ネットでたまたま見つけました。



脳力開発とは

私は「脳力開発」に興味を持っています。

漢字に注目するとわかりますが、「能力開発」とはなっていません。「脳力開発」とは、脳の潜在的能力に焦点をあててその開発を目指すものです。「脳力開発」は、「能力開発」の一分野と言えるかと思います。

 「脳力」と言う場合、特に右脳的な能力を指すことが多いのですが、これは私たちが普段の生活で使っている能力が「左脳的」な領域に偏っている傾向にあるからではないかと思います。「左脳的能力」とは、言葉を使った読み書きや論理的思考などが挙げられます。それに対して、「右脳的能力」とは、主にイメージや音楽に関する能力が挙げられます。

参考:あなたは右脳派?それとも左脳派?http://www.sugar.or.jp/brain/02.shtml

なぜこの分野に注目するかと言えば、脳力開発というものが、仕事や勉強や日々の生活をうまく行っていくための基礎となっていると感じているからです。いくら勉強しても、成績があがらないという問題があるとすると、その原因は様々考えられますが、その人の努力のほかに学習の方法に問題があるかもしれません。そして、そもそも脳の使い方がよくわからないのかもしれないのです。

脳力開発法の具体的な手法として例を挙げれば、よく知られたところでは「速読」や発想法などが挙げられます。その他にも、実に多くの手法がすでに開発されているようです。下記URLは、そうした様々な脳力開発を紹介しているサイトです。ご参考までに。

脳力開発.net  http://www.xn--tfrs84filhi9u.net/

ではまた

かば



本の小部屋

最近読んだ本で印象に残った本を紹介します。

起業のマインドを勉強中です。

http://booklog.jp/users/mnr/spine





しごとセンター

11月24日(土)

今日の学び

本日は、担任のNさんの勧めで、飯田橋の「しごとセンター」に行ってきました。

「経理とはどんな仕事?」という内容の無料のセミナーを受講して来ました。

ただし参加条件は34才までという制限がありました。

現役の経理マンの方が講師でいろいろな話を聴きました。

経理の仕事の多くはルーティーンワークが多いが、一部イレギュラーなケースを処理する場合が出てくる。そこをどう処理していくかが問題。また、事務的能力のほかに、数字的な観点から見た分析力や提案力(社内での)も必要になるとのことでした。
自分は経理職に就くことは考えていませんが、起業する場合の参考になる内容でした。






私の速読体験

 私は、本を読むことは嫌いではありませんでしたが、本をよむことが苦手で、”目がすべる”という現象がよくありました。要は、内容をよく把握せず視線だけがどんどん先へ進んでいくという状態です。
 学生のころ、アルバイトでためたお金をつぎ込んである速読教室に通いました。おもしろい内容ではありましたが、効果が出ないことを感じ途中でリタイアしました。
 社会人になって、10年くらいしてから、友人の紹介でまた速読を習う機会を得ました。そこでは、読むスピードだけでなく内容の理解に重点がおかれていたので、肌にあっているという感じを持ちました。読むスピードは、当初1分間600字からスタートして、1000字、2000字と上昇していきましたが、内容の理解にこだわって練習を繰り返していくと、ある時点から下降し始めて1000字程度に落ち着きました。
 そのとき行き着いた境地が「音読」です。結局自分は、音読の訓練を十分身につけないまま年齢を重ね、黙読へと移行して、更に無理にスピードをあげようとしてもがいていたのではないかと思いました。いったん音読をある期間徹底して訓練すれば、黙読への移行はスムーズになります。その基礎の上で、速読の技術が生きてゆくのだと実感しました。

 その後、自分は不思議と速く読むことへの関心が薄れていきました。そもそもなぜ速読に引かれたかと考えると、ちっとも本を読んでも内容が頭に入っていかないことがとてもはがゆかったことが理由でした。しかも、必要だと思われる情報は回りに山のようにあると感じられました。そのあせりが、速読への強い願望となったのだと思います。
 しかし、深くしっかり中心的な内容を捉えることができれば、そんなにあれもこれもと情報を取り入れていく必要はないのではないかと感じるようになりました。速読の目的は、自分が情報を掃除機のように吸収するためのマシンになることではなく、逆に情報過多といわれる時代にいかに多くの情報に振り回されずに、いかに主体的に必要な情報だけを取捨選択していけるかの能力を育てることなのではないかと、自分なりに悟ったのでした。

かくして私は速読を学んで、最後は「遅読」に行き着いたのでした。





なるようにしかならないので

11月21日(水)

段々肌寒くなってきました。
時間がたつのが早い。

あせらずに

なるようにしかならないので


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負けそう

11月20日(火)
販売促進技法 3日目

みんなののびやかな創造性に圧倒される。
負けそう


一期一会

11月16日(金)

1ヶ月半が過ぎた・・・

一日一日を大切にしたい。

 

ネコが好きな人はこちらへ

http://www.asumi-koubou.jp/




負けない

11月15日(木)

今日の学び

今日もだめだめ

でも

負けない

こだわり

11月14日(水)

今日の学び

人それぞれにこだわりがある。
 
くだらないことかもしれないけどね



マーケティングとは

今日の学び

マーケティングとは、価値の創造である。





見切り発進

11月9日

今日の学び

方向がわからなくなったら、仮説を立ててでも前に進むと決めた。
間違えた方向でもいったん決めて進めば、道は開けてくるようだ。
でもこの道は行き止まりだったりして・・・

KJ法

今日の学び

KJ法の演習を久しぶりにやる。
このメソッドは、「目新しい発想」が導けないと、せっかく手間隙かけた意義がうすくなる。
どれだけ仕事や実生活で活用する価値があるのかまだよくわからない。



かば

かば

このブログのイメージキャラクターです。



ジシン

今日の学び

防災訓練に参加しました。


地震に対して自信がない。
自身にも地震にも自信をもとう!

明日のために



成功の公式

今日の学び

S=((E/E+CT+SA)xDD))^C

この式の意味は、成功の最大のポイントは、チャンスを引き付けることにあるいうことになると思う。
チャンスをいかにひきつけるか?!それが問題だ。